サンシャイン

人魚にゾンビ…!?恐怖に支配された夜のサンシャインシティに潜入!


夏生です。
10月になりましたが寒くなったり暑くなったり、忙しいですね。私はこの寒暖差に負けてしまい、今は治りましたがこの数日間体調を崩していました。

みなさんもお気をつけください!

 
さてさてそんな私ではありますが、先週は池袋のサンシャインシティに行ってまいりました。

サンシャインシティと言えば、ファッションからインテリア、アクセサリーはもちろん美味しいスイーツやランチ、ディナー。

そして週刊少年ジャンプ作品をモチーフとしたアトラクション等を展開するテーマパーク『J-World』や、屋内型テーマパーク『ナンジャタウン』。

さらにはジブリ、サンリオ、ディズニーそれぞれグッズが揃っているお店があったり、いつでも美しい夜の星を、幸せな空間で見ることが出来るプラネタリウム『満天』など、もう池袋で困ったらここに来れば間違いなし!というくらい完璧な施設が揃っています。

 
サンシャインシティ

 
しかーし今回の私のお目当てはお店でもプラネタリウムでもなく『水族館』と『展望台』でございます。

サンシャインシティに行ったことが無い人のために駅からの簡単なルートを載せておきますね。

 
まず電車での最寄り駅は『池袋駅』になります。

サンシャインシティ

  • JR山手線、埼京線(湘南新宿ラインも)、丸ノ内線、有楽町線
  • 西武池袋線
  • 東武東上線
  • 副都心線

大まかに分けて池袋駅へは上記の路線でたどり着けるはずですよ(2017年10月現在)

 
自分はJRを使ったので、JRのルートを。
最短ルートではないですが、わかりやすいとは思うので参考にして頂けたら幸いです。

まず、『山手線』か『埼京線』だとわかりやすいのですが、池袋駅の中央1改札に向かいます。

サンシャインシティ

この改札を出たら右の『東口方面』に進んでくださいね。

東口方面をまっすぐ進んでいくと、

サンシャインシティ

丁寧にこのような表示がありますので。

サンシャインシティ

もうこれに沿って進んでいくだけです(適当)

サンシャインシティ

途中に『あやかしの人魚』のポスター発見。

サンシャインシティ

出口を出るとこんな感じ。

サンシャインシティ

左手側の交差点をすすみます。

ロッテリアが目印。

ここを直進すればOKです。

サンシャインシティ

大通りの左手側にユニクロやSEGAが見えたらサンシャインシティはもうすぐです。

サンシャインシティ

サンシャインの入口では、大きく『ゾンビ防衛対策学会』と『あやかしの人魚』の宣伝動画が流されています。

通りがかる人の怖がったり興味を持ったりする様子が面白かったです。

 
さて到着しました。
まず水族館からいきましょう。

サンシャインシティ

この秋、サンシャイン水族館をホラーへと染め上げるイベントがこちら。
『あやかしの人魚』です。

ちなみにこの夜の水族館、完全時間指定制になっています。基本的にはFamilyMartのfamiポートから好きな時間を指定した前売り券を購入するか、その日あいている時間があれば当日券を水族館のチケットカウンターで購入するかのどちらかとなります。

サンシャインシティ

サンシャインシティ

ストーリーですが、しっかりぜんぶ書こうと思いましたが、このリンクから見ていただいた方が恐ろしさも美しさも増しますので是非。

↓公式です
http://www.sunshinecity.co.jp/campaign/cp/horror_sunshine/ayakashi/

 
絶叫マガジンGyaaa!!!でも度々取り上げさせていただいています、有名なお化け屋敷プロデューサー五味弘文氏とサンシャイン水族館がコラボした、水族館ならではのホラー演出に富んだ『ホラー水族館』という新しいジャンルを生み出しています。

新しいとは書きましたが実はこのホラー水族館、昨年に初の試みとして五味弘文氏と水族館が協力して一度開催されています。(タイトルや内容はもちろん昨年とは別のものですよ)

 
ちなみに昨年のものはこちら↓

サンシャインシティ

2016年ホラー水族館『呪いの水櫛(みずぐし)』
※既に終了しています

 
昨年はかなりの大盛況で、並んでいたけど入れなかった…という方々もかなり見受けられましたが、先程記載しました通り、今年は前売り券の販売もあって、スタート時間の15分前に水族館前に到着した時点で、私の前に三組ならんでいただけでした。

体験させていただいたのが初日だったのもあって、テレビ番組の取材なんかが入ったりもしていました。

ちなみに待機列が一直線ではなく直角曲がって並んでいたので、後ろにおよそどれくらいの人がいたのかは分からず。始まると同時に中に入ってしまったので(先頭グループだったので)一つの時間枠のキャパは分かりませんでした。すみません。

特に激混みでイライラ……ということもなく、集合時間になったらスムーズにスタートしました。並んでいたのに入れない……という残念な思いをすることがないので、 前売り券の販売は個人的にとてもいい体制だと思いました。

サンシャインシティ

入る前の通路はハロウィンのカボチャが可愛い。

 
さてさて気になるホラー水族館、昨年は『水槽に張り付いている恐ろしい女』 というイメージでしたが、今年は『人魚』とわかりやすいですね。水族館ということで、美しい魚というイメージをうまく活かしつつ、しかしどこか不気味という絶妙なバランスをうまく演出しています。

個人的な感想ではありますが昨年は『水族館をお化け屋敷にするのか!』と思いましたが、今年のイメージを見ると『水族館に呪われた人魚がいるのか!』という印象ですね。

結論、どちらのテイストも好きです(笑)

 
だいたいは昨年の『呪いの水櫛』とコンセプトは変わらず。
形式はお客さん自身が全員小さな小型ヘッドフォンをつけ、タッチペン形式になっている音声ガイドを持ちながら進んでいきます。

音声ガイドというかは、これで語り部が『あやかしの人魚』のストーリーを語ってくれるので、それを聞きながら先に進んでいくスタイルとなります。

ちなみにこれも昨年と同じではありますが、このサウンドは通るルートに数字の書かれたボードが間隔をあけておいてあり、このボードにペン式のガイドでタッチすれば、それぞれのストーリーが流れるようになっています。

普通の歩行ペースでいけば、①のボードのストーリーを聞き終える頃に次の②のボードにたどり着けるような長さになっています。

もちろん個人差はありますよ!私はひとりで入ったので、すこし早くなってしまい、まだ前のストーリーが流れているのに次の看板にたどり着いたりしました。

1回につき五組くらいのお客さんが中に入れられ、だいたいみんなが①をタッチして入口から見えなくなったあたりで次の組を入れます。

それでもその後の進むスペースには個人差があるので、どうしても途中のボードですこし渋滞してしまったりはありますが……

それでも暗く不気味な水族館は、普段は入れないところが見られるというのもあり、仕掛けがないところでも楽しめますので待つこと自体はそんなに苦痛ではないのでご安心を。

 
さあ毎度のことですが、ネタバレは無しで、感じたことを述べさせていただきますね。

 

〇ヘッドフォンで耳を支配することの利点

このホラー水族館、先程も書きました通り、入る全員がヘッドフォンをして歩いてくんです。
グループの代表者ひとりがつけるという訳ではありません(ストーリーがわからなくなってしまうの当然といえば当然ではありますが)。
これは、たくさんの人が同じ館内を進んでいっている=恐怖が減退することへの上手な演出になっていると思います。

普通のウォークスルーのお化け屋敷は、基本的にもう少し小さくて体験時間も短い代わりに、同時にお化け屋敷に入っているのは2組、多くて3組で、いずれも聞こえてくる悲鳴などがあってもどこで何をされてその悲鳴が聞こえるのかわからないからこそ怖いのであると思います。

だいたいは演出でない限りほかのグループと鉢合わせてしまったり追いついてしまうことはほとんどないと思います。

『自分たちしかいない』
『助けてもらえない』

このような絶望感も体験者の恐怖心をぐっと向上させてくれるのです。

しかし、このホラー水族館は水族館というくらいだから広く、曲がり角がたくさんある訳では無いのでどうしても周りの体験者と近い距離進んでいくことになりますね。

一緒に行動していなくても、様々な別の体験者の笑い声や怖がる声、もしかしたら『この後どこに行くー』みたいな声も、たくさん聞こえてきますね。

何かあっても助けてくれる人がいるという安心感が出来てしまいます。

ところが、このホラー水族館では耳を完全に塞がれて外の世界から遮断されてしまいます。おまけに耳元では落ち着いた語り部が、美しくも悲しい人魚の結末をゆっくりと語っています。

語る女性の声により『びっくり』のようなホラーではなく、『じわじわと追い詰められる』胸の奥がくすぐったくなったり重たくなるような精神的な恐怖が体験者を支配します。

……わかりづらいですね、個人差はあります。
へっちゃらで暗い水槽に泳ぐ魚を眺めている人もいれば、ヘッドフォンを取ってしまっている女性もいました。

視界を支配するのは、周りに広がる暗く広い水槽で泳ぐ生物。
夜なので寝てしまっている生き物もいます。それはそれで珍しいので見ものですよ。

日中の水族館では私たちに癒しを与えてくれる魚達からも、赤く寂しげに照らされた水槽の中できらめいている鱗の輝きと耳から入ってくるストーリーがうまくマッチして、不気味に見えてきます。

しかしどこか美しい。これが、五味さんの求める美しいホラーと暗い水族館が絶妙にマッチしている理由なんだろうなと思えます。

怖いけれど、不気味だけれど。綺麗なんです。

しかし、美しく泳ぐ魚達にみとれて、水槽をよく見てみると……!?

 

〇2階に上がってからが本番?

さて先程、耳を支配されて物語聞きながら歩いていきますよと記載しましたが、実はヘッドフォンをして歩いていくのは1階までなのです。

昨年は最後までヘッドフォンをして聞きながら進んでいきましたが、今年は二階に上がる階段の前にスタッフさんが待っていて、ヘッドフォンを回収してくれます。

やっと耳元で怖い女の人が話さなくなる!と安心できるのもつかの間。
二階に上がってからが本番です。

ロウソクの形をしたライトであたたかく照らされた階段をのぼった先は『お化け屋敷だ』と思わせられる場所が多数。
とはいってもあちこちで驚かされたり心臓に悪かったりするわけではなく、ホラー水族館の美しさはしっかり保っています。

そして、最後に体験者を待ち構えるものとは…

 
具体的な内容は控えさせていただきますので、是非ご自分の目で確かめてみてくださいね!

☆ポイント

  • 1階と2階でテイストが違う
  • お化け屋敷が普段怖い人でも大丈夫
  • 普段は入れない夜の水族館を楽しめる

 
さて続きましては展望台にて開催されております

サンシャインシティ

『ゾンビ防衛対策学会』を体験しますよ。
場所はSKY CIRCUS サンシャイン60展望台。普段は都内の絶景を楽しめる明るく可愛い展望台となっております。

しかしこの展望台が期間限定で夜になると…
世界各国で起きているゾンビパニックの対策学会となってしまい、サンプルのゾンビが徘徊し始めるのです!

 
詳しいストーリーが見られるリンクをまたまた貼っておきますね。
http://www.sunshinecity.co.jp/campaign/cp/horror_sunshine/zombie/

 
しっかり予習して楽しむのと、何も知らずに楽しむ。どちらも楽しいんですが感じ方が全然違ってきます。

 
さあさあさっそく、展望台行きのエレベーターがサンシャイン内の『CoCo壱』と『てんや』の前にありますので、そちらに向かいましょう。

サンシャインシティ

そこに展望台のスタッフさん(青と白のストライプの制服を着ています)がいるはずなので、あらかじめ購入したチケットを見せましょう。

ちなみにチケットのシステムは『あやかしの人魚』とほぼ同じ。こちらも30分区切りの時間指定制になっていますのでご注意ください。famiポートで前売り券を買うか、空いていれば当日券を購入するか、どちらかとなります。

ただし、当日券を購入する際はホラー水族館とは異なる点があります。
ホラー水族館の当日券は、自身でエレベーターで水族館(とプラネタリウム)のある階まで行き、水族館前で当日券を購入します。
ちなみに当日券の空き状況もそこで確認ができます。

が、展望台のチケットは『池袋方面』からサンシャインシティの建物に入り、エスカレーターで下ったあと(CAFÉ de CRIÉやBLUE SEALなどのお店があるところを左に曲がります)、動く歩道を通った先にあります。

サンシャインシティ

動く歩道。この歩道が動いている方向に進めばOKです。
展望台チケットカウンターがあるのでそちらで購入してから、展望台エレベーターに向かいましょう。
空き状況もそこで確認できます。

サンシャインシティ

ここです。『SKY CIRCUS』と書いてあります。
さっそく展望台エレベーター付近にいるスタッフさんにチケットを見せます。
時間指定なので、次の回の10分前くらい(21時の回なら20:50くらい)まではエレベーター前の待機列で待ちます。
時間になったらいよいよスタッフさんが展望台行きのエレベーターを呼んでくれます。

展望台へのエレベーターは特にホラー装飾等はないですが、夜空を想起させる美しいものとなっていて、それだけでわくわくします。
なんといっても一瞬で60階まで上がっていくので。これからゾンビを見に行くということを一瞬忘れてしまいます。

サンシャインシティ

幻想的なエレベーター内。
気圧についていけず耳がぼわーんとしながら、あっという間に60階の展望台に到着。

 
…この時の私は浮かれすぎていて気づかなかったのです。実はこの『ゾンビ防衛対策学会』、エレベーターに乗った時点で始まっていたということを。

展望台についてドアが開くと、いきなり薄暗い中例の展望台の制服を着たスタッフさんが立っています。
『いきなり』 という書きに違和感を感じるかもしれませんが、本当に『いきなり』なんです。

下でもスタッフさんが送ってくれたので、迎えてくれるのは、おかしいことではないのですが
…様子がおかしいのです。

見た目は普通の可愛いお姉さんスタッフですが。

具体的に記載は出来ないので、私の当時の率直な感想だけ正直に書かせてもらうと、
……『感じ悪い』!
でした(笑)
※本当に感じが悪い訳では無いですよ!

しっかり理由があるからそう見えるだけで、丁寧に誘導してくれたり、入口で写真を撮ってくれたりしました(人が少なかったからか、こちらから頼まなくても撮ってくれました)

サンシャインシティ

実はこの違和感には『ゾンビ防衛対策学会』と密接に繋がっているしっかりとした理由があるのです。
このスタッフさんたちの謎も、ゾンビ対策の話と合わせてこの後分かっていくので、みなさんぜひしっかり学んできてください。

つまり、まだ展望台に着いてからチケットを見せていないのに、もう始まっているんです(泣)
世界観の作り方が完璧すぎて、こちらの緊張感も高まっていきます。

そしてシーンとした展望台入口で一人待っていると、中から恐らく前の時間枠の体験者の悲鳴がものすごく聞こえてきます…

ゴクリ、と唾を飲んで待つしかない私。
私はお化け屋敷怖くないタイプですが、入る前からこんなに世界観をしっかり作られていて、中から絶叫が聞こえてくるのを1人で聞いている少しは緊張してしまいます(笑)

 
そしていよいよ中へ…

 

〇甘く見ているとかなり怖い

昼間はかわいく綺麗な展望台が展開されていることはしっていたので、正直甘くみていました。が、わりと怖い
体験時間こそ短いものの、ジャンル的にはウォークスルーの『お化け屋敷』です。

展望台内には世界各国でパニックを起こしているというゾンビ達のサンプルが展示されています。

暗く静まり返った展望台を一人で歩いていく、おまけに先程のエレベーター前で迎えてくれたようなスタッフと同じような態度のスタッフが道の途中にいて『こっちだよ』というようにルートをさしてくれます。

この中を巡っていく頃にはこのスタッフたちの謎も解けているはずなので、くれぐれも学会の話はしっかりと聞きましょう。

ちなみに最初の方にとある動画を見るのですが、自分たちもゾンビの一人とならないように注意事項も教えてくれますので、こちらも合わせてしっかり見ておきましょう。

展望台の夜景に見とれていると、大変な目にあいますよ……。

 

〇ある場所で写真を撮るチャンスもある

基本的に中に入ってからは撮影は禁止なので守りましょう。

ただし、1箇所だけ『ここだけは特別に写真を撮ってもいいぞ』という場所があるので、撮りたければありがたく撮ってもらいましょう。
どんな写真が撮れるかはお楽しみに!
いい記念になると思いますよ…

サンシャインシティ

私の隣にいる人たちは…!?
なぜ一緒に写真が撮れるのか……

すべてしっかりした理由がありますよ。

 

☆水族館、展望台、どちらも違う雰囲気のホラーが楽しめる!

内容はかなり伏せてしまいましたが、秋のホラーサンシャイン、いかがでしたでしょうか?
少しでも興味を持って頂けたら幸いです。

水族館では『和』のホラー

展望台では『洋』のホラー

それぞれじわじわせまりくる恐怖と、パニックホラー。全く異なった、でも楽しく絶叫できるホラーイベントがサンシャインだけで楽しめちゃいます。

それにどちらも1回の体験時間が30分前後なので、どちらか一つを目当てに来たとしても、その後時間があったり当日券が余ってさえいればもう片方を体験することも出来ちゃいます。

実際わたしも水族館『あやかしの人魚』だけ取材する予定でしたが、展望台『ゾンビ防衛対策学会』も体験させていただき、予想の何倍も楽しむことが出来ました。

行きたいけどひとりじゃちょっと……というアナタ!
私はひとりで行ってきましたがとても楽しめましたよ。遠慮する必要は無いですし、損はしませんよ!

そしてひとりでも充分楽しめたので、友達や恋人といけばもっと楽しめるでしょう!
楽しんだ後は、水族館、展望台、ともに期間限定カフェにてコラボメニュー&グッズも楽しめます。
(詳しくは先に記載しました水族館や展望台のホームページのリンクからご覧ください)

サンシャインシティ

サンシャインシティ

サンシャインシティ

私は水族館のあとで『除霊シーソルト』をいただきました。
甘酸っぱいベリーソースと甘く熱い尾ひれパイとが海のようなアイスとうまくマッチして可愛くて美味しかったです。

 

【おまけ】

水族館を出たところには、かわいい水族館グッズを販売しているお土産屋さんも楽しめます。少しだけホラー水族館限定のグッズもあったようなので、見つけたらぜひ記念に!

サンシャインシティ

お店のスタッフさんの制服もハロウィンでかわいい。

サンシャインシティ

 
続いてこちらはゾンビ防衛対策学会の出口のお土産屋さん。

サンシャインシティ

こちらも通常販売している可愛い展望台のグッズと共に期間限定のゾンビグッズなども置いてあります。

人の指そっくりのペン、注射器のペンなど…
お土産として友達にあげたら面白いかもしれないですね。

 
展望台にはカフェもお土産屋さんと同じ空間にあります。

サンシャインシティ

薄暗くホラーなカフェ。

サンシャインシティ

でも美味しそう。

 
期間限定メニューが多数揃っていますので、こちらも要チェックです。
展望台からの美しい夜景を見つつ、学会に参加してい体験者の悲鳴を聞きながらコラボメニューをいただく……
こんな機会めったにありませんよ!

サンシャインシティ

フォトスポットも発見!
これは日中も置いてあるかもしれませんね。

 
今年のハロウィンは、池袋サンシャインシティで楽しもう👊